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石破自民幹事長「原発地下水、海に放出を、漁師の理解が必要」

自民党の石破茂幹事長は13日、TBS番組の収録で、東京電力福島第1原発への地下水の流入で汚染水が増加していることに関し、「漁師の理解が必要だが、地下水が汚染される前にバイパスして海に放出することを理解してもらわないといけない」と述べ、地元の承諾を前提に、地下水を汚染前にくみ上げて海へ流すべきだとの考えを示した。



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posted by 芸能記者ミスターX - 石破自民幹事長

マドリードまさか!1回目の投票で落選、夏季五輪の開催地に東京決定!

マドリードは3回連続で候補地に立候補し、2020年の開催地に選ばれることは市民の悲願だった。前評判も高かっかが、なんと1回目の投票で落選した。

(産経ニュースより)

スペインのマドリード中心部には多くの市民が集まり、その行方を見守ったが、落選が決まると一転して大きな落胆に包まれた。

 現地からの報道では、マドリード中心部のアルカラ門前の広場には総会の様子を伝える大型スクリーンが設置され、集まった市民数千人が「マドリード、マドリード」と歌ったり、踊ったりして開催地決定の瞬間を待ちわびた。

 債務危機による深刻な経済状況で当初は不利とされたが、低予算の五輪開催を訴えるなどして終盤で猛追、最後は優勢とも伝えられた。失業率が26%に上るなか、五輪開催が経済回復の後押しになると国民の期待も高く、8割近くが五輪招致を支持していた。

 だが、第1回投票での落選は予想外だったようで、結果が伝えられると広場は突然、沈黙に包まれた。ある聖職者(41)は「驚いた」と茫然(ぼうぜん)とした様子で、16歳の少年は「最悪だ」とフランス通信(AFP)に漏らした。

 市民の中には手にした国旗や両手で顔を覆う姿もあった。その後、多くの市民が手にしていた風船が空中に舞い、まもなく市民らは広場を後にした。マドリードは3回連続の立候補だった。市民からは「前に向かって戦い続けるべきだ」など、24年の招致も目指すべきだとの声も上がった。



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posted by 芸能記者ミスターX - 東京五輪招致

半沢直樹は10話で終わり。堺雅人が10月からフジテレビでドラマ『リーガル・ハイ2』 もったいないなー

やられたらやり返す! 倍返しだ!! 

今年の流行語大賞間違いなしの堺雅人のキメゼリフで絶好調の「半沢直樹」が8話を迎えるが、残念ながら10話で終わりだそうだ。

今年のこれまでの連ドラ最高視聴率も更新し、今クール最大のヒットドラマと言って間違いないだろう。


  (東スポWebより)

 TBSも盛り上げようと必死だが、あまりに久々のヒット作のためか、打つ手がなく空回りしているというから、お気の毒としかいいようがない。

「半沢」の放送回数は、連ドラにしては少ない全10回。視聴率30%も狙える作品が、たった10回で終わってしまうなんて、テレビ界の常識では考えられない。

 今後も確実に高視聴率が望めるため、少しでも長い回数を放送したいとTBSが考えるのも当然の話。1回でも2回でも放送を延ばそうと工作したが、あえなく失敗に終わったという。

 制作会社関係者は「予想外の高視聴率に喜んだTBSが、急きょ放送延長を堺サイドに打診しましたが、あっさりと断られたそうです。10月からフジテレビで堺主演のドラマ『リーガル・ハイ2』の放送が決まっており、スケジュールが取れないのです。そもそも『リーガル――』の方が先に決まっていたそうです。



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posted by 芸能記者ミスターX - 半沢直樹

東京五輪招致に赤信号! 東京電力の汚染水漏れに質問集中 マドリード優位に立つ

国際オリンピック委員会は7日夕(日本時間8日早朝)に2020年夏季五輪の開催都市決定をする。

ここへきて東京電力福島第1原発での汚染水問題の推移は東京五輪招致に深刻な影響を与えている。

あるIOC幹部は「原発に問題が起きた時に非常に深刻に受け止める委員がいることは事実だ。 また日本政府が迅速に対応すれば、開催までの7年間で解決すると考える委員もいるが、見方は委員によって違う」と指摘した。

関係者は行く先々で「フクシマはどうだ」と聞かれるという。

8月にモスクワで開かれた陸上の世界選手権で「ライバル都市がこの問題を言いふらしている」との情報ある。

東京のネガティブキャンペーンが始まっているという。


  苦しい答弁の竹田会長 本人は悪くないのに・・・
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posted by 芸能記者ミスターX - 東京五輪招致

フジテレビ凋落の裏で大躍進のテレビ朝日、その理由は?

フジテレビがTBSに負けたことが先日話題となりましたが、テレビ朝日は絶好調です。

テレビ朝日は昨年日本テレビの年間視聴率三冠王を阻止し、初の1冠を獲得。
今年は2冠も夢ではない勢いです。

民放各局の視聴率を比べてみると、テレビ朝日はゴールデンタイム、プライムタイムでともに1位です。

昨年はテレビ朝日はプライムタイムの1冠のみだったのですが、現時点ではプライムタイムとゴールデンタイムの2冠になっています。

唯一負けている全日も、わずか0.1ポイント差ということで、今後の展開次第ではテレビ朝日が三冠王も夢ではない状態となっています。

テレビ朝日は、かつては「万年4位」「民放のお荷物」などといわれていた時代があったのですが、テレ朝が変わったきっかけは、昨年の年明けにありました。

(以下引用)
「早河洋社長が
『4月の月間トップを取ろう』
と大号令をかけたのです。
そしてやってみたら本当に月間三冠王が取れてしまった。
09年に就任した早河氏は開局以来初の生え抜き社長。
それまで、テレ朝の社長はずっと朝日新聞からの出向ポストだった。
彼こそがテレ朝躍進の中心人物です」(テレ朝OBで『放送レポート』編集長の岩崎貞明氏)
(以上引用週刊現代)


早河氏は報道出身で、プロデューサー時代に立ち上げた代表的な番組が『ニュースステーション』。
現在は『報道ステーション』と名前が変わっていますが、テレビ朝日を代表する、核となる番組です。
この番組の成功で、テレ朝は「報道のテレ朝」とも呼ばれるようになりました。

昨年4月に早河社長が着手した改革は、自身の立ち上げた「報道ステーション」のテコ入れ……ではなく、報ステにつながる19時〜22時の編成へのテコ入れだったといいます。

(以下引用)
「2〜3時間のバラエティ特番を増やし、裏の番組をつぶしながら視聴率をとる戦略を打ち立てた。
特番でやたらとレギュラー枠が潰れると、ネット局もスポンサーも嫌がるので、フジや日テレではやりたくてもできないゲリラ的な編成です」(前出・岩崎氏)
(以上引用 週刊現代)


(以下引用)
こうした特番攻勢を「邪道」と指摘する声もあるが、そもそも特番に堪えうるコンテンツがあるからこそ、取れる戦略とも言える。
テレ朝には『アメトーーク!』『クイズプレゼンバラエティー Qさま!!』といった、人気バラエティがいくつもある。
しかもそこにはテレ朝独自の「強み」があるという。
「共通点は、低予算だということ。
特番にしてもさほどカネがかからないからこそ、連発できるんです。
例えば日テレの『世界の果てまでイッテQ!』の特番は、イモトアヤコがマッターホルン登山に挑戦したりするので、下手すると1000万円単位で簡単に消えていく。
でもうちの『お試しかっ!』などは、特番でも1〜2名ゲストを呼ぶくらいですから、安上がりなんです」(テレ朝の中堅社員)
(以上引用 週刊現代)


(以下引用)
テレ朝は、プライムの後、23時〜1時の時間帯を「プライム2」と独自に名づけ、比較的競争の激しくないこの時間帯でバラエティ番組を試し、当たったものをゴールデンに昇格させる、というシステムを築き上げた。

「いまのゴールデンの人気番組はほとんどこの昇格組。
最近ではBSや『テレ朝動画』という有料動画サイトでもマニアックな番組を作っている。
テレ朝動画→BS→プライム2→ゴールデンという昇格の流れができつつある」(テレ朝幹部)
(以上引用 週刊現代)


バラエティの成功も、実は根っこには「報ステ」があるのだそうです。

(以下引用)
「テレ朝の編成は、まず月〜金で不動の高視聴率番組『報ステ』までをどう高い水準でつなぐか、という発想が基本になっている。
つまり視聴者に『報ステ』への動線を作る、という考え方です。
それが2〜3時間の特番だったわけです。
そして今度は『報ステ』の視聴率を維持したまま、従来は軽んじられていたプライム2につなぐ。
プライム2を育てたのは『報ステ』であり、そこで育ったバラエティが今度はゴールデンに上がって『報ステ』へつなぐ。
これがテレ朝編成の強さの秘密です」(元民放連職員で立教大学社会学部准教授の砂川浩慶氏)
(以上引用 週刊現代)


核となる番組を持っているのは絶対的な強みですが、それに頼りすぎると、そこが弱くなったとき一気に落ちるという危険性をはらんでいます。

週刊現代に、平日22時台の局別週刊視聴率平均の推移、という表が載っていますが、22時台、つまり『報ステ』の時間帯はテレ朝独走状態です。
14%台をほぼ維持しおり、2位以下は競争が激しくなっていますが、11%を超える局はほとんどありません。
posted by 芸能記者ミスターX - テレビ朝日

ピース綾部、熊田曜子までオークション詐欺の広告塔に!

タレントのほしのあきが、ペニーオークションサイト「ワールドオークション」を紹介するため商品を落札したよう装ってブログに書き込みをしていたが、「ピース」の綾部祐二やタレントの熊田曜子らも過去に同様の記述をしていたことが分かった。

 この詐欺事件ではサイト運営者らが逮捕されているが、広告塔として利用された芸能人の軽率さも次々と浮き彫りになっている。

 吉本興業によると、綾部は知人に頼まれて昨年1月、ブログにペニーオークションでDVDプレーヤーを安く購入したとする記事を掲載。知人に「謝礼はいらない」と伝えたものの、是非にと言われ5万円を受け取った。が、すぐに問題視されているサイトと気づき、25時間後に掲載文を自ら削除したという。

DVDプレーヤーはオークションで購入しておらず、綾部は「知り合いに頼まれ断りきれなかったとはいえ、軽率でした」と猛省しているという。



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posted by 芸能記者ミスターX - ピース綾部、熊田曜子

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